2008年12月05日

ココロの視野は、無限大。

こんにちは。

先週に引き続き、ピンチヒッターK、2度目の登場でございます。


今週は記憶法に関係した本をご紹介します。

とは言っても、当SP速読学院での記憶法レッスンのノウハウを書いているわけではなく、

「こうすると物覚えが良くなりますよ〜」

ということがいっぱいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)書いてある本です。





とにかくためになること満載ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)の本ですが、

その中でも皆さん(特に年配の方)に読んでほしいのは、

第6章の6-3「記憶のビタミン」(P191〜P192)というところですね。



「年をとると記憶力が落ちるのは当たり前」と考えている人は多いと思います。

でも、実はそうとも言い切れない部分もあって、

物覚えが悪くなる原因の一つに、

「年をとると感動することが少なくなる」

ことが挙げられるんですって。


小さいころや青春時代には胸がトキメクようなことハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)がいっぱいあったのに、

最近はどうも・・・という方は、

「ココロの視野」揺れるハートを広げてみてはいかがでしょう?


以前にこのブログで、

「速読法をマスターする上で目の視野目を広げることがカギです。」

というお話が何度かありました。

(→「視野は広く!」 「視野について」


目の視野目を広げるには当学院での速読法トレーニングが必要ですが、

ココロの視野揺れるハートを広げるのは、皆さんの心がけ次第で今すぐできるんですよ。


どうすればいいかexclamation&question

答えはカンタンですexclamation×2

「いろんなことに好奇心を持つこと」です。


どんなことにも興味・関心揺れるハートをもって

積極的に飛び込んでいくことが記憶力を強くするコツです。


そうすることで、

当学院での記憶法トレーニングもより効果的になりますしね。

そんな皆さんのお越しを首を長〜くして大阪教室でお待ちしてます。



無料体験レッスンはコチラ


posted by SP速読 大阪ブログ at 19:18| 大阪 雨| Comment(0) | 速読・記憶法の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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